2011年05月31日

『ホーリー・マウンテン』『エル・トポ』『ヘブンズストーリー』

後日。
posted by とも at 20:35| Comment(0) | TrackBack(0) | えいが | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月20日

冷たい熱帯魚

例によってあらすじは検索くんしてはいよ。

でんでん、怖すぎ。イヤ、本気で怖いって。こういう人、いそうだから怖いって。

女性陣もキレイだし、吹越さんも素敵なんだけど、でも。でんでんやろ。

今「犯罪映画」つながりで「黒い家」思い出しちゃったけど、あれはそんなに怖くなかった。いや、でんでん、怖い。大竹しのぶより怖い。
posted by とも at 00:44| Comment(2) | TrackBack(0) | えいが | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

森崎書店の日々

例によってあらすじは検索くんしてはいよ。

ま、端的に言うと、男に振られた主人公が立ち直るまでのハナシなんだけど。

好きだな。

「ガンバレ」じゃないの。本人の自然治癒力に任せている感じ。

しんどいときって。ガンバレ言われても、頑張れないし。じっとしとくのが一番だと思っているです。で、そのうち「なんかせなん〜〜」とか自然に思えたら動けるよね。

本人の治癒力もさることながら、森崎書店の時間。ゆったりとして、押し付けない、でも、寄り添う。そして、伯父さん!叔父さん(どっちの字かな。母の弟のおじさん)。

ワタシも、誰かの太陽になりたいなあ。
posted by とも at 00:33| Comment(0) | TrackBack(0) | えいが | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

八日目の蝉

例によってあらすじは検索くんしてはいよ。

どうなんだろう。ワタシはこども産んだことないし。欲しいと思ったことも正直ない。
が、不倫相手のこどもを身篭り・・・。

ネタバレにならずに言えるのは「男っていつでも同じこと言うよね」と。「ちゃんとするから」とかねwww。

ただ、永作の表情。空っぽと慈愛と。

子供を誘拐するって普通じゃ考えられないことで。でも、そうしてしまったのが不自然じゃない。

評価分かれると思う。でも、永作が誘拐した子供をいかに慈しんで育てたか。それは確かなこと。

そして、そのせいで、苦しむ家族もいたよね。どっちの気持ちもなんとなく分かる。

重たい。
posted by とも at 00:06| Comment(0) | TrackBack(0) | えいが | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月19日

八日目の蝉 森崎書店の日々

後日。
posted by とも at 23:40| Comment(0) | TrackBack(0) | えいが | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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