2008年07月04日

休肝日二日目(ここ数年での歴史的快挙)。

昨晩は結局3時までパソの前。ふらふらと。
ブラウザはFirefoxとSafariの二刀流なのだけれど、ここ1週間ぐらい前にSafariにしか入れてない一部のブックマークが消えちゃって非常に不便。
ワタシはいったい何をしたのだろうか・・・、

朝から仕事。忙しいんだか、忙しくないんだか。てのが一番疲れます。
胃の具合はだいぶ落ち着いたのだけれども、喉が。
大丈夫か、ワタシ。

で、ちょこちょこと、DMとチラシ製作の仕事が。それも比較的急ぎ。
できれば来週中くらいに両方、一気にカタをつけたいところ。
て、DMの方は文字写真差し替えなので楽なんだけど、チラシはなあ・・・。
しかし、今回も素敵な写真で(^^)。

といいながら日曜日はきっとバタバタ。
今回、緊張感がまるでないというか、自分が13人の中で、きちんとしたバランスを保っているのかとか全く分からず。いいのか?。
#そういえば「録音」というテがありましたか。

縦が合ってる合ってないは比較的分かるが、バランスだけはなぁ・・・。


映画も観に行ってないなぁ。
集金にも行かなくてはだし、ラーメン屋にも行かなくてはだし、百貨店にも行かなくてはなのだけれども。

ガソリンの高騰が恨めしい。


とりあえず明日も仕事です。
posted by とも at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月03日

休刊日、もとい休肝日。

昨晩はそんなに呑んだ記憶はないんだけど・・・
寝ていたら陽の光で熱され脱水症状。水を飲むも、症状改善できず。

ていうか昨晩あまり食べなかったしなあ。て、基本的に呑む時はあまり食べないんだけど、食べなさすぎたみたく。

激しく二日酔い。一日寝てました。
ていうか、こんなキツイのは初めてで。

あ〜あ、ラーメン食べに行くはずだったのに・・・。


流石に今日は休肝日。

さしものワタシも「呑みたい」という気持ちにならないのだから、相当キツかったんでしょね。
posted by とも at 23:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月02日

うふふ。

どうしてもっと早く気付かなかったのか。

県立図書館に「読み物」が少ないのは仕方のないこと。
でも、よく考えたら「県立大学図書館」があるではないか。

それも一番頻繁にうろついているあたりに。

うふふ。
posted by とも at 13:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月01日

デッドエンドの思い出



図書館で借りて来た本。短編集です。

「藤子・F・不二雄先生に捧ぐ」と最初の方に書かれているのは、なるほど、と。

人との関係性。たしかに、のび太とドラえもんのような関係て理想かも。お互いがつかずはなれず。でも「自立」という点においてはちょっと微妙。

「自立」でき(て)ない人々が「自立」するまで?。
いや、完全に「自立」している人間なんて世の中にはいないのかも。

誰でも「袋小路」に入ることはあるよね。
ワタシは、最近、出ようと頑張ってるつもりですが。

個人的には「岩倉くん」が好みです。




沁みる。
posted by とも at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | ほん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

くるすます。

P1000813.jpg

こういうの見つけるの、異様に得意だったりします。
校正の仕事で誰か雇って下さい(笑)。
posted by とも at 15:57| Comment(0) | TrackBack(0) | いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月30日

何だかなあと思うのよ。

某楽譜出版社とのやりとりで。

> 尚、カルマス版楽譜につきまして、以下のお願いがあります。
> 1.他の楽団にこのセットを貸し出さないでください。
>  本曲には著作権がありますので権利者の許諾なしに、楽譜を貸し借りすることはできません。

あまりに当たり前のことを言われて
「逆に、著作権の切れている作曲家の楽譜だったら貸し借りしていいのでしょうか?」と言ってしまいました、ワタシ。

うちは楽譜は全て購入しているし、他団体に貸し出すことも借りることもしてません。

アマ桶は貸し借りが当たり前て思ってらっしゃるんでしょうね・・・。
posted by とも at 14:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月29日

後ろ向き。

今日は室内楽の練習でした。来週本番。
でもまだ全員揃ったことがなく。大丈夫か???。

それが終わったら、次は音楽教室。そして別の桶での秋の定期。
秋の定期は何故か全乗り。

ホントはこの半年の間ずっと「秋の定期は降ろさせてくれ」と桶の同僚に言ってました。
いろいろ理由はあるのですが、楽器の調子を崩したのが1/2の理由。

脱走を繰り返してたのはそんな理由。
逃避することは楽。考えないのは楽。

「辞める」と決めたら心が軽くなったらしく、多少調子が戻り。

決めたのに、心が揺らいで、結局全乗り。


いいかげん、向き合わなければならないことのひとつ。
いつまでも逃げてられないことのひとつ。

そして、自分で思っているよりも大切に思っていたらしい場所のひとつ。


いいのかな?ワタシまだそこにいても。
posted by とも at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月26日

文章を書くということ。

いろいろ書きたいことが溜まってます。
何から書いたらいいのか、戸惑う程に。

「思うこと」を文章にすることはワタシにとって「心の整理」。
自分を見つめ直す行為なのだろうと思います。

ま、別に、公開日記にする必要はどこにもないのかもしれません。
10年ほど書き続けてますが(よく続いてるよね(^^;;)。

前にも一度、書いたことがありますが、どんなネタでもそこそこの長さの文章が書けるように特訓したことがあります。
大学入試に備えて。うちの学部の入試、英語と小論文だったので。

一日一文章、書いては担任(国語教師でした)に見てもらってました。

入試の問題は「『音』について」てな問題で、「おと」でも「ね」でも構わないから、とにかく書け!てな。うちの学部、ある意味「特殊」だったから(笑)<文系も理系も入試時にはごちゃまぜな学部でした。

ワタシの書いた文章は「本音」と「タテマエ」について。でも、何をどうつなげたか覚えてないけど途中から「音楽」のハナシを。
まあ、よく受かったものです。

と、ここまで書いてみて。

この「ざーっとした文章」の中にさらに細分化して書きたいこと。
「センセイのこと」「本音について」「大学のこと」。

て、そんなん書いてる暇があったら、はよプリンタ直せ!とか、チラシ作れ!とか、楽器の練習しろ!とか、楽譜作れ!とか、てなハナシですな。




・・・ていうか酒と一緒で「逃避」か(笑)。
posted by とも at 09:18| Comment(2) | TrackBack(0) | いろいろ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月24日

何が何だか。

先日、呑みの席で「世の中狭い」を実感。
あれ?何だったかな?。「研修医なな子」の作者のハナシだったのだが。
イラスト?。あ、チェロの発表会の話だ。
ワタシが通ったことのある皮膚科の病院のハナシ。ていうか待合室の雑誌が「音楽の友」とか「バンドジャーナル」とかありえんやろ。
ま、このハナシはどうでもよく。


プリンタ壊れるし。

何だか知らないうちに仕事引き受けてるし。断ろうと思っていた話だったが「話はきいてますよね!よろしく!」という相手の口調に気圧され。どこやったかなあ。

ガソリン高いんだよねえ・・・。
posted by とも at 12:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月20日

ありがと。

本日、35回目のお誕生日でした。
おめでとメール下さった方々、ありがとです。

ダンナさんからもらいもの。

R0010648.jpg

ちょっと欲しいなと思っていたレンズです。
でもつけるとケースに入らないんだけどね(^^;;。

で、敬愛する友人たちから。

R0010656.jpg

ワタシの地元の酒です。それも杜氏さんの名前にまでこだわって。
なかなかこちらでは日本酒、そしてあまり有名でない蔵の酒は手に入りません。わざわざ取り寄せてくれたとのこと。多謝!。

本は敬愛する酔っぱらいの先輩から。いつもありがとです。



両親にも、ダンナさんにも、そして、ワタシの周りに居て下さる、ワタシを支えて下さっている多くの人々に感謝です。

いつもありがと。



ホントに。ありがと。


ありがと。
posted by とも at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする